その気持ち、あきらめないでください!

「日本人の配偶者等」や「永住者の配偶者等」の在留資格を持つ外国人の方が、離婚や死別によって配偶者との関係がなくなった場合、そのままでは在留資格の根拠が失われるため、原則としてその資格では日本に在留できなくなります。

こんな悩みはありませんか?
✅「離婚が決まった。すぐに自分の国へ帰らなければいけないの?」
✅「子供と一緒に、これからも日本で暮らしたい」
✅「仕事はあるけれど、学歴(がくれき)がないから他のビザに変更できない」
✅「入管(にゅうかん)から手紙が届いたけれど、どうすればいいか分からない」
知っておいてほしい「ビザのルール」
残念ながら、今の「配偶者(はいぐうしゃ)ビザ」は、離婚や死別のあと、そのまま使うことはできません。
何もせずに放っておくと、日本にいられなくなる可能性(かのうせい)があります。
定住者(ていじゅうしゃ)ビザ: 日本で生活しているあなたにとって、いちばんチャンスがあるビザです。
働くためのビザ(就労ビザ): 大学を卒業していることや、難しい条件(じょうけん)がたくさんあります。
- 日本人や永住者との間に子ども(日本国籍の子)がいる
- 長期間(概ね3年以上)日本で生活し、日本社会に定着している
- 就労して生活基盤があり、今後も安定した生活を継続できる
- DV被害などのやむを得ない事情がある
この場合、「定住者」への変更許可申請を入管に行うことになります。
「定住者ビザ」への変更へ!
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「定住者ビザ」の6つのポイント
1 3年以上、結婚生活が続いていた(※3年なくても、特別な理由があれば大丈夫なこともあります)
2 仕事をして、生活できるお金がある(パートやアルバイトでもOK)
3 日本語で会話ができる
4 「どうしても日本にいたい理由」がある(理由書をしっかり書くことが大事です!)
すぎさき行政書士事務所090-7024-6995受付時間 9:00-17:00 [ メール24時間対応 ]
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公式ライン
時間が経つほど、ビザの変更は難しくなります。
※一人ずつ丁寧にサポートするため、1ヶ月に相談できる人数を決めています。早めに連絡してください。
よくある質問(Q&A)
Q1:まだ離婚(りこん)していませんが、相談(そうだん)してもいいですか?
A:はい、もちろんです。 離婚届(りこんとどけ)を出す「前」に相談することが、いちばん大切です。離婚したあとにあわてないように、今から準備(じゅんび)を始めましょう。
案件により必要書類は異なります。
行政書士が状況に応じて個別にご案内いたします。
Q2:不許可(ダメ)になったら、どうなりますか?
A:入管に理由を聞きに行きます。可能であれば無料で再申請します。
Q. 離婚してからどのくらいで入Q3:日本語が上手ではありません。大丈夫ですか?
A: 翻訳(ほんやく)アプリや、やさしい日本語を使って、ゆっくりお話ししましょう。あなたの国の言葉で書かれた資料を、私が日本語の書類に直すこともできます。
→14日以内に「配偶者に関する届出」を入管に提出する必要があります。
Q4:仕事が忙しくて入管に行く時間がありません。
A:私(行政書士)が、あなたの代わりに行きますので、あなたが会社を休んで入管に行く必要はありません。あなたは仕事を続けながら、結果を待つことができます。
幸せな未来を手に入れた「お客様の声」
1. 【インドネシア 30代女性】
「離婚したあと、何をすればいいか分からず不安でした」
ビザ: 日本人の配偶者⇒定住者
離婚が決まったとき、頭が真っ白になって「これからどうすればいいの?」と心配しました。でも先生に相談して、離婚してから14日以内にしなければいけない手続きや、次のビザへの変更をすべて教えてもらいました。とてもスムーズにビザが取れて、今は前向きに日本で暮らしています。
2. 【ブラジル 40代男性】
「個人事業主(フリーランス)でも、日本に残ることができました!」
ビザ: 永住者の配偶者⇒定住者
離婚してビザが切れそうになりまいた。私は日本で個人事業主として働いていて、生活の基盤もありましたが、「自分でビジネスをしている場合に、どうやって収入を証明すればいいか」が分かりませんでした。 先生は、私の取引先とも連絡をとってくれて、必要な書類をすべて集めてくれました。自分一人では絶対に無理でした。プロにお願いして本当に良かったです。
3. 【フィリピン 20代女性】
「子供のために日本に残りたい。その願いがかないました」
ビザ: 日本人の配偶者⇒定住者
離婚しましたが、子供がいたので「日本で育てたい」と思っていました。子供がいればビザが取りやすいと聞きましたが、自分では手続きの仕方が全く分かりませんでした。 先生はとても仕事が早くて、すぐに申請をしてくれました。心配する間もなく、すぐに許可がおりました!子供の将来のことが一番心配だったので、今はホッとしています。困っている友達がいたら、絶対に先生を紹介したいです。
日本でのビザにお困りの方
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離婚や死別によって、現在のビザで日本に居続けることが難しくなったとしても、道は必ずあります。
- 「離婚したけれど、このまま日本で働きたい」
- 「死別してしまったが、子供と一緒に日本で暮らしたい」
- 「自分のケースで定住者ビザが取れるか知りたい」
このような悩みをお持ちの方は、今すぐ当事務所へご相談ください。一歩踏み出すことで、明るい未来が開けます。私と一緒に、解決への第一歩を踏み出しましょう。
相談は無料です。お客様の秘密は厳守します。今すぐに相談ください。連絡は電話、公式ライン、メールで承ります。
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